認証番号 001-A15887
BS2201形MDE(F)-BS3001形700M/800M-LRE2(F)CRF6101(K)<2>CRF6101(K)<2>B
| 氏名又は名称 | 株式会社NTTドコモ |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2024-10-10 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の5に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00G7W 877.4~887.6MHz(200kHz間隔52波),877.5MHz,882.5MHz,887.5MHz 1W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
BS2201形MDE(F)-BS3001形700M/800M-LRE2(F)CRF6101(K)<2>CRF6101(K)<2>B
| 氏名又は名称 | 株式会社NTTドコモ |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2023-07-13 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の5に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00G7W 877.4~887.6MHz(200kHz間隔52波),877.5MHz,882.5MHz,887.5MHz 1W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
BS2201形MDE(F)-BS3001形700M/800M-LRE2(F)CRF6101(K)<2>CRF6101(K)<2>B
| 氏名又は名称 | 株式会社NTTドコモ |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2021-11-25 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の5に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00G7W 877.4~887.6MHz(200kHz間隔52波),877.5MHz,882.5MHz,887.5MHz 1W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
BS2201形MDE(F)-BS3001形700M/800M-LRE2(F)CRF6101(K)<2>CRF6101(K)<2>B
| 氏名又は名称 | 株式会社NTTドコモ |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2020-04-02 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の5に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00G7W 877.4~887.6MHz(200kHz間隔52波),877.5MHz,882.5MHz,887.5MHz 1W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
BS2201形MDE(F)-BS3001形700M/800M-LRE2(F)CRF6101(K)<2>CRF6101(K)<2>B
| 氏名又は名称 | 株式会社NTTドコモ |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2019-12-24 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の5に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00G7W 877.4~887.6MHz(200kHz間隔52波),877.5,882.5,887.5MHz 1W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
BS2201形MDE(F)-BS3001形700M/800M-LRE2(F)CRF6101(K)<2>CRF6101(K)<2>B
| 氏名又は名称 | 株式会社NTTドコモ |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2019-10-31 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の5に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00G7W 877.4~887.6MHz(200kHz間隔52波),877.5MHz,882.5MHz,887.5MHz 1W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
出典:総務省 電波利用ホームページ「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」Web-API機能。本サービスは同Web-APIから取得した情報を加工して作成していますが、その内容は総務省によって保証されたものではありません。