LoreaTec BizSearch
English|日本語

株式会社RUTILEA

京都府

有効
登録番号T1010703003272
区分法人
名称株式会社RUTILEA
所在地京都府京都市中京区下丸屋町397番地
法人番号1010703003272
法人番号指定日2016-09-21
インボイス登録日2023-10-01
公表情報の更新日2024-05-08

インボイス登録日は登録番号の効力発生日で、設立日ではありません。

法人番号公表サイトの登録情報

法人種別株式会社
代表者代表取締役 矢野 貴文
フリガナルティリア
ローマ字Rutiria
英語名(参考)Rutilea
郵便番号604-0084

出典:国税庁法人番号公表サイト(毎日更新)/代表者:gBizINFO(経済産業省・月次)

会社概要(gBizINFO)

事業種目G:情報通信業
従業員数78人
設立2016-09-16

出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)(月次更新)をLoreaTecが編集・加工して作成。内容は各企業の届出時点のものです。

政府調達の落札実績(GEPS)

国の調達で 5件(2025-06-30〜2026-08-28)の落札実績があります。

2026-08-28生成AIを用いたSNSにおける違法・有害情報判定環境提供役務
2025-11-06捜査支援分析端末賃貸借 一式
2025-10-14オンプレミス型大規模言語モデルの調査実証等役務
2025-09-25【陸装研】教師データ作成及び評価役務
2025-06-30オンプレミス型生成AI技術を用いた情報システム移行の検証に係る技術協力

落札実績の詳細(Japan Tenders) →

出典:調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/)

国の予算事業からの支出(行政事業レビュー)

各府省庁の行政事業レビューシートで、この法人は 3事業(6件、シート年度 2024〜2025)の支出先として報告されています(合計 6.5億円)。

2025
FY2024
研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE) 2.0億円 (内閣府)
交付金等交付先の監督官庁
2025
FY2024
研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE) 2.0億円 (内閣府)
事業実施機関
2025
FY2024
人工知能等先端技術を用いた警察業務高度化・効率化に係る実証実験等 4,550万円 (警察庁)
人工知能等先端技術を用いた警察業務高度化・効率化に係る実証実験及び環境整備等
2025
FY2024
我が国における大規模言語モデル(LLM)の開発力強化に向けたデータの整備・拡充(令和7年度補正では、信頼できるAIの開発・活用支援に資するデータ整備及び能動的評価基盤構築に関する研究開発) 2,056万円 (総務省)
インターネット上の偽・誤情報対策技術の開発・実証事業におけるディープフェイク検知技術の開発サーバー提供
2024
FY2023
研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE) 8,683万円 (内閣府)
交付金等交付先の監督官庁
2024
FY2023
研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE) 8,683万円 (内閣府)
事業実施機関

契約明細(抜粋):子どもからの聴取に関するAI訓練ツールの開発 2.0億円・随意契約(その他)・入札者1 / 子どもからの聴取に関するAI訓練ツールの開発 2.0億円・随意契約(その他)・入札者1 / 指掌紋識別業務の高度化・効率化に係る実証実験 4,550万円・随意契約(企画競争)・入札者3 / インターネット上の偽・誤情報対策技術の開発・実証事業におけるディープフェイク検知技術の開発サーバー提供 2,056万円・その他 / 子どもからの聴取に関するAI訓練ツールの開発 8,683万円・随意契約(企画競争)・入札者3 / 子どもからの聴取に関するAI訓練ツールの開発 8,683万円・随意契約(企画競争)・入札者3

出典:行政事業レビュー見える化サイト(内閣官房、公共データ利用規約1.0)— LoreaTecが編集した抜粋。シート年度は前年度の執行を記載。 事業別データベース →

このページの引用

Data via LoreaTec BizSearch (https://bizsearch.loreatec.jp/ja/t1010703003272) — 出典:国税庁 法人番号公表サイト/適格請求書発行事業者公表サイト. Retrieved 2026-09-25.

引用・AI利用は出典表示のみで可。 AI利用ライセンス