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一般社団法人漁業情報サービスセンター

東京都

有効
登録番号T4010005005675
区分法人
名称一般社団法人漁業情報サービスセンター
所在地東京都中央区豊海町4番5号豊海振興ビル
法人番号4010005005675
法人番号指定日2015-10-05
インボイス登録日2023-10-01

インボイス登録日は、適格請求書発行事業者としての登録(登録番号)の効力発生日です。会社の設立日ではありません。取消・失効後に再登録した場合は新しい日付になります。

法人番号公表サイトの登録情報

法人種別その他の設立登記法人
代表者代表理事 黒萩 真悟
フリガナギョギョウジョウホウサービスセンター
ローマ字Gyogyojohosabisusenta
英語名(参考)Japan Fisheries Information Service Center
郵便番号104-0055

出典:国税庁法人番号公表サイト(毎日更新)/代表者:gBizINFO(経済産業省・月次)

会社概要(gBizINFO)

設立1972-04-15

出典:「Gビズインフォ」(経済産業省)(月次更新)をLoreaTecが編集・加工して作成。内容は各企業の届出時点のものです。

政府調達の落札実績(GEPS)

国の調達で 6件(2024-03-18〜2026-03-19)の落札実績があります。

2026-03-19令和7年度補正予算スマート水産業情報システム強化緊急事業によるスマート水産業情報システム整備業務
2026-03-19令和8年度スマート水産業情報システム構築推進事業によるスマート水産業情報システム運用・保守業務
2026-03-18令和8年度かつお・まぐろ・遠底VMSシステムに係る運用保守
2026-03-17令和8年度水産物流通調査(水揚量・価格調査)事業
2025-03-19令和7年度水産物流通調査(水揚量・価格調査)事業

落札実績の詳細(Japan Tenders) →

出典:調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/)

受給した補助金・助成金(gBizINFO)

公表されている採択情報が 4件(2019-04-01〜2022-04-01、3制度、合計 1.2億円)あります。

2022-04-01令和4年度水産関係民間団体事業/水産資源調査・評価推進事業/人工衛星・漁船活用型漁場形成情報等収集分析事業 3,539万円 (農林水産省)
2020-04-01令和2年度度水産関係民間団体事業/水産資源調査・評価推進事業/人工衛星・漁船活用型漁場形成情報等収集分析事業 2,943万円 (農林水産省)
2019-05-08平成31年度水産関係民間団体事業 2,300万円 (農林水産省)
2019-04-01平成31年度水産関係民間団体事業 3,526万円 (農林水産省)

出典:gBizINFO(経済産業省)補助金情報(月次更新)。金額は公表時点の交付決定額など。 制度別データベース →

国の予算事業からの支出(行政事業レビュー)

各府省庁の行政事業レビューシートで、この法人は 5事業(12件、シート年度 2024〜2025)の支出先として報告されています(合計 5.7億円)。

2025
FY2024
漁業資源調査に要する経費(令和7年度補正:水産資源調査に要する調査機器の導入) 1.1億円 (水産庁)
①我が国周辺水域の主要魚種について、調査船調査、市場調査等の資源調査を実施して、得られたデータを基に資源評価を実施。 ②①で得られた情報を基に主要浮魚資源の長期漁海況等の予報を実施
2025
FY2024
有害生物漁業被害防止総合対策事業 3,540万円 (水産庁)
トド・オットセイ、ナルトビエイの生態系把握調査、大型クラゲ、トド、オットセイ、ナルトビエイ、ザラボヤ、キタミズクラゲの出現情報・情報提供、トド被害軽減技術開発
2025
FY2024
漁業資源調査に要する経費(令和7年度補正:水産資源調査に要する調査機器の導入) 3,539万円 (水産庁)
漁場形成や漁獲状況等をリアルタイムに把握することにより、水産資源の適切な管理に資する情報を提供する。
2025
FY2024
水産物流通調査事業 3,300万円 (水産庁)
水産物の需給・価格等の動向に関する情報を水産関係者等へ発信
2025
FY2024
漁業資源調査に要する経費(令和7年度補正:水産資源調査に要する調査機器の導入) 867万円 (水産庁)
各種国際資源の適切な分析及び評価のための調査船調査、市場調査、サンプル調査を行う他、諸外国と資源状況に関する情報交換等を実施。/上記に係る取組を共同実施機関が分担して実施。また、代
2024
FY2023
漁業資源調査に要する経費(令和6年度補正:水産資源調査・評価緊急推進事業) 1.4億円 (水産庁)
①我が国周辺水域の主要魚種について、調査船調査、市場調査等の資源調査を実施して、得られたデータを基に資源評価を実施。/②①で得られた情報を基に主要浮魚資源の長期漁海況等の予報を実施
2024
FY2023
漁獲情報等デジタル化推進事業のうち漁獲情報デジタル化推進事業 8,965万円 (水産庁)
漁獲情報収集のデジタル化を推進するため、デジタル化推進全体計画を策定するとともに、地域ごとのデジタル化推進計画の策定に係る指導等、本事業の運営を行う。
2024
FY2023
有害生物漁業被害防止総合対策事業 3,934万円 (水産庁)
トド・オットセイ、ナルトビエイの生態把握調査、大型クラゲ、トド、オットセイ、ナルトビエイ、ザラボヤ、キタミズクラゲの出現情報・情報提供、トド被害軽減技術開発
2024
FY2023
漁業資源調査に要する経費(令和6年度補正:水産資源調査・評価緊急推進事業) 3,539万円 (水産庁)
漁場形成や漁獲状況等をリアルタイムに把握することにより、水産資源の適切な管理に資する情報を提供する。
2024
FY2023
水産物流通調査事業 3,300万円 (水産庁)
水産物の需給・価格等の動向に関する情報を水産関係者等へ発信
2024
FY2023
漁業資源調査に要する経費(令和6年度補正:水産資源調査・評価緊急推進事業) 1,054万円 (水産庁)
各種国際資源の適切な分析及び評価のための調査船調査、市場調査、サンプル調査を行う他、諸外国と資源状況に関する情報交換等を実施。/上記に係る取組を共同実施機関が分担して実施。また、代
2024
FY2023
新たな資源管理システム構築促進事業 560万円 (水産庁)
IQ方式又はIQ方式と他の管理方式を組み合わせた管理措置に関し、大臣管理漁業等における導入事例等を対象に、管理措置の効果の検討や、導入に向けた課題の抽出と改善方策を検証する。

契約明細(抜粋):資源調査を実施 1.1億円・随意契約(その他)・入札者1 / 有害生物出現情報収集・解析及び情報提供(大型クラゲ、トド、オットセイ、ナルトビエイ、ザラボヤ、キタミズクラゲ)(委託) 3,540万円・その他・入札者0 / 漁場形成や漁獲状況等をリアルタイムに把握することにより、水産資源の適切な管理に資する情報を提供する。 3,539万円・補助金等交付・入札者1 / 水産物の需給・価格等の動向に関する情報を水産物関係者等に発信 3,300万円・一般競争契約(総合評価)・入札者1 / サンマ漁況解析•中短期漁況予報、アカイカ資源に関する情報収集 867万円・随意契約(その他)・入札者1 / 資源調査・評価を実施 1.4億円・随意契約(その他)

出典:行政事業レビュー見える化サイト(内閣官房、公共データ利用規約1.0)— LoreaTecが編集した抜粋。シート年度は前年度の執行を記載。 事業別データベース →

取引前のデューデリジェンス

登録番号の確認は第一歩にすぎません。実在確認・許認可・輸出入体制のチェックリストをガイドにまとめています。

ガイドを読む

このページの引用

Data via LoreaTec BizSearch (https://bizsearch.loreatec.jp/ja/t4010005005675) — 出典:国税庁 法人番号公表サイト/適格請求書発行事業者公表サイト. Retrieved 2026-09-24.

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