認証番号 001-A16890

この番号の登録: 6

BS3201形BDEEX(F)BS3001形800M-RRES2(F)CRF6001(J)<2>CRF6001(J)<2>B

氏名又は名称株式会社NTTドコモ
種別登録証明機関による工事設計認証
年月日2025-08-14
特定無線設備の種別第2条第11号の20に規定する特定無線設備
電波の型式・周波数・空中線電力5M00X7W 877.5~887.5MHz(100kHz間隔101波) 0.001~1W\n10M0X7W 880.0~885.0MHz(100kHz間隔51波) 0.002~2W\n15M0X7W 882.5MHz 0.003~3W
スプリアス規定新スプリアス規定
認証機関(一財)テレコムエンジニアリングセンター

BS3201形BDEEX(F)BS3001形800M-RRES2(F)CRF6001(J)<2>CRF6001(J)<2>B

氏名又は名称株式会社NTTドコモ
種別登録証明機関による工事設計認証
年月日2024-09-12
特定無線設備の種別第2条第11号の20に規定する特定無線設備
電波の型式・周波数・空中線電力5M00X7W 877.5~887.5MHz(100kHz間隔101波) 0.001~1W\n10M0X7W 880.0~885.0MHz(100kHz間隔51波) 0.002~2W\n15M0X7W 882.5MHz 0.003~3W
スプリアス規定新スプリアス規定
認証機関(一財)テレコムエンジニアリングセンター

BS3201形BDEEX(F)BS3001形800M-RRES2(F)CRF6001(J)<2>CRF6001(J)<2>B

氏名又は名称株式会社NTTドコモ
種別登録証明機関による工事設計認証
年月日2023-07-27
特定無線設備の種別第2条第11号の20に規定する特定無線設備
電波の型式・周波数・空中線電力5M00X7W 877.5~887.5MHz(100kHz間隔101波) 0.001~1W\n10M0X7W 880.0~885.0MHz(100kHz間隔51波) 0.002~2W\n15M0X7W 882.5MHz 0.003~3W
スプリアス規定新スプリアス規定
認証機関(一財)テレコムエンジニアリングセンター

BS3201形BDEEX(F)BS3001形800M-RRES2(F)CRF6001(J)<2>CRF6001(J)<2>B

氏名又は名称株式会社NTTドコモ
種別登録証明機関による工事設計認証
年月日2021-11-11
特定無線設備の種別第2条第11号の20に規定する特定無線設備
電波の型式・周波数・空中線電力5M00X7W 877.5~887.5MHz(100kHz間隔101波) 0.001~1W\n10M0X7W 880.0~885.0MHz(100kHz間隔51波) 0.002~2W\n15M0X7W 882.5MHz 0.003~3W
スプリアス規定新スプリアス規定
認証機関(一財)テレコムエンジニアリングセンター

BS3201形BDEEX(F)BS3001形800M-RRES2(F)CRF6001(J)<2>CRF6001(J)<2>B

氏名又は名称株式会社NTTドコモ
種別登録証明機関による工事設計認証
年月日2020-11-12
特定無線設備の種別第2条第11号の20に規定する特定無線設備
電波の型式・周波数・空中線電力5M00X7W 877.5~887.5MHz(100kHz間隔101波) 0.001~1W\n10M0X7W 880.0~885.0MHz(100kHz間隔51波) 0.002~2W\n15M0X7W 882.5MHz 0.003~3W
スプリアス規定新スプリアス規定
認証機関(一財)テレコムエンジニアリングセンター

BS3201形BDEEX(F)BS3001形800M-RRES2(F)CRF6001(J)<2>CRF6001(J)<2>B

氏名又は名称株式会社NTTドコモ
種別登録証明機関による工事設計認証
年月日2020-07-09
特定無線設備の種別第2条第11号の20に規定する特定無線設備
電波の型式・周波数・空中線電力5M00X7W 877.5~887.5MHz(100kHz間隔101波) 0.001~1W\n10M0X7W 880.0~885.0MHz(100kHz間隔51波) 0.002~2W\n15M0X7W 882.5MHz 0.003~3W
スプリアス規定新スプリアス規定
認証機関(一財)テレコムエンジニアリングセンター

API検証: /giteki/api/verify.json?num=001-A16890

出典:総務省 電波利用ホームページ「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」Web-API機能。本サービスは同Web-APIから取得した情報を加工して作成していますが、その内容は総務省によって保証されたものではありません。