認証番号 005-101324
DA27又はKYF33
| 氏名又は名称 | 京セラ株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2016-10-24 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の3に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00 G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1922.6~1977.4MHz(200kHz間隔275波) 0.25W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | テュフ・ラインランド・ジャパン(株) |
DA27又はKYF33
| 氏名又は名称 | 京セラ株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2016-10-24 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の7に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00 G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1922.6~1977.4MHz(200kHz間隔275波) 0.25W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | テュフ・ラインランド・ジャパン(株) |
DA27又はKYF33
| 氏名又は名称 | 京セラ株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2016-10-24 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の19に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 817.5~842.5MHz(100kHz間隔251波) 23dBm\n1922.5~1927.1MHz(100kHz間隔47波) 20dBm\n1927.2~1977.5MHz(100kHz間隔504波) 23dBm\n10M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 820~840MHz(100kHz間隔201波) 23dBm\n1925.0~1934.6MHz(100kHz間隔97波) 14dBm\n1934.7~1975.0MHz(100kHz間隔404波) 23dBm\n15M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 822.5~837.5MHz(100kHz間隔151波) 23dBm\n1927.5~1942.1MHz(100kHz間隔147波) 14dBm\n1932.5MHz(1927.19MHz~1937.81MHzの内、連続した最大5.4MHz幅を送信する場合に限る) 23dBm\n1942.2~1972.5MHz(100kHz間隔304波) 23dBm\n20M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1930.0~1949.6MHz(100kHz間隔197波) 14dBm\n1930MHz(1925.32MHz~1934.68MHzの内、連続した最大4.32MHz幅を送信する場合に限る) 23dBm\n1949.7~1970.0MHz(100kHz間隔204波) 23dBm |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | テュフ・ラインランド・ジャパン(株) |
DA27又はKYF33
| 氏名又は名称 | 京セラ株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2016-10-24 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第19号に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | F1D,F1E,F1W 2441MHz 0.00018~0.00069W/MHz\nG1D,G1E,G1W 2441MHz 0.00013~0.00050W/MHz\nF1D,F1E,F1W 2402~2480MHz(2000kHz間隔40波) 0.002W\nG1D 2412~2472MHz(5MHz間隔13波) 0.006W/MHz\nD1D,G1D 2412~2472MHz(5MHz間隔13波) 0.0018W/MHz |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | テュフ・ラインランド・ジャパン(株) |
出典:総務省 電波利用ホームページ「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」Web-API機能。本サービスは同Web-APIから取得した情報を加工して作成していますが、その内容は総務省によって保証されたものではありません。