認証番号 016-200099
FMP145-DARTS
| 氏名又は名称 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2015-06-17 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の3に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00 G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 832.4~842.6MHz(200kHz間隔52波),832.5,837.5,842.5MHz,1922.6~1977.4MHz(200kHz間隔275波) 0.25W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (株)日本電波法認証ラボラトリー |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。\n・2016年02月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】富士通コネクテッドテクノロジーズ\n・2021年04月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】FCNT株式会社 |
FMP145-DARTS
| 氏名又は名称 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2015-06-17 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の7に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00 G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 832.4~842.6MHz(200kHz間隔52波),832.5,837.5,842.5MHz,1922.6~1977.4MHz(200kHz間隔275波) 0.25W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (株)日本電波法認証ラボラトリー |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。\n・2016年02月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】富士通コネクテッドテクノロジーズ\n・2021年04月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】FCNT株式会社 |
FMP145-DARTS
| 氏名又は名称 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2015-06-17 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第11号の19に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | 5M00 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1922.5 ̅1927.1MHz(100kHz間隔47波) 0.01W\n5M00 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 832.5 ̅842.5MHz(100kHz間隔101波),1450.4 ̅1460.4MHz(100kHz間隔101波),1747.4 ̅1782.4MHz(100kHz間隔351波),1927.2 ̅1977.5MHz(100kHz間隔504波) 0.20W\n10M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1925.0 ̅1934.6MHz(100kHz間隔97波) 0.01W\n10M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 835.0 ̅840.0MHz(100kHz間隔51波),1452.9 ̅1457.9MHz(100kHz間隔51波),1749.9 ̅1779.9MHz(100kHz間隔301波),1934.7 ̅1975.0MHz(100kHz間隔404波) 0.20W\n15M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1927.5 ̅1942.1MHz(100kHz間隔147波) 0.01W\n15M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 837.5MHz,1455.4MHz,1752.4 ̅1777.4MHz(100kHz間隔251波),1932.5MHz(同時送信可能な周波数は1927.19から1937.81MHzまでのうち連続した最大5.4MHz幅), 1942.2 ̅1972.5MHz(100kHz間隔304波) 0.20W\n20M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X,G7W 1930.0 ̅1949.6MHz(100kHz間隔197波) 0.01W\n20M0 D1A,D1B,D1C,D1D,D1E,D1F,D1X,D7W,G1A,G1B,G1C,G1D,\nG1E,G1F,G1X,G7W 1754.9 ̅1774.9MHz(100kHz間隔201波),1930.0MHz(同時\n送信可能な周波数は1925.32から1934.68MHzまでのうち連続した最大4.32MHz幅), 1949\n.7 ̅1970.0MHz(100kHz間隔204波) 0.20W |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (株)日本電波法認証ラボラトリー |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。\n・2016年02月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】富士通コネクテッドテクノロジーズ\n・2021年04月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】FCNT株式会社 |
FMP145-DARTS
| 氏名又は名称 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2015-06-17 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第19号に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | D1D,G1D 2412~2472MHz(5MHz間隔13波) 0.00350,0.00295W/MHz\nG1D 2412~2472MHz(5MHz間隔13波) 0.00451W/MHz\nF1D 2402~2480MHz(1000kHz間隔79波) 0.002W\nF1D 2402~2480MHz(2000kHz間隔40波) 0.002W\nF1D,F1E,F1W,G1D,G1E,G1W 2441MHz 0.000101~0.000397W/MHz |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (株)日本電波法認証ラボラトリー |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。\n・2016年02月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】富士通コネクテッドテクノロジーズ\n・2021年04月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】FCNT株式会社 |
FMP145-DARTS
| 氏名又は名称 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2015-06-17 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第19号の3に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | D1D,G1D 5.18~5.32GHz(20MHz間隔8波) 0.00560,0.00295W/MHz\nD1D,G1D 5.19~5.31GHz(40MHz間隔4波) 0.00220,0.00180W/MHz\nD1D,G1D 5.21~5.29GHz(80MHz間隔2波) 0.00070W/MHz |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (株)日本電波法認証ラボラトリー |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。\n・2016年02月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】富士通コネクテッドテクノロジーズ\n・2021年04月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】FCNT株式会社 |
FMP145-DARTS
| 氏名又は名称 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 種別 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 年月日 | 2015-06-17 |
| 特定無線設備の種別 | 第2条第19号の3の2に規定する特定無線設備 |
| 電波の型式・周波数・空中線電力 | D1D,G1D 5.50~5.70GHz(20MHz間隔11波) 0.00280,0.00148W/MHz\nD1D,G1D 5.51~5.67GHz(40MHz間隔5波) 0.00140,0.00110W/MHz\nD1D,G1D 5.53~5.61GHz(80MHz間隔2波) 0.00035W/MHz |
| スプリアス規定 | 新スプリアス規定 |
| 認証機関 | (株)日本電波法認証ラボラトリー |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。\n・2016年02月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】富士通コネクテッドテクノロジーズ\n・2021年04月01日に下記のとおり変更\n【氏名又は名称】FCNT株式会社 |
出典:総務省 電波利用ホームページ「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」Web-API機能。本サービスは同Web-APIから取得した情報を加工して作成していますが、その内容は総務省によって保証されたものではありません。